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カテゴリ:五木の特産品( 81 )

不思議な食感、といも初調理。

先日の五木村の熊本県庁出張販売で といも を入手。

生産者の方に調理方法を尋ねながら、初めて自分で料理してこわごわ食べてみたら…
何にも似ていないフシギ食感!
美味しかったです。

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といもは、地中の芋ではなく茎を食べる種類の、里芋の茎。
ズイキ、イモガラ、ハスイモとも呼ぶらしい。
皮を剥いて干したものもあります。

そして、実は地中の芋も茎も両方食べられる種類の里芋もあるらしく、それも気になる。
そもそも五木でイモと言えばジャガイモではなく里芋のことだし、何種類かある在来の里芋はローカルな呼び名があるし(村の中ですら地域によって呼び名が違うものがある)、小芋を種芋にしてたぶん百年とか数百年とかのスパンで絶えることなく栽培され続けて来たものでしょうし、山の暮らしと里芋の間には深い関連があるのではと非常に気になります。
五木村の里芋ワールドは深いな…。
里芋だけで村内聞き取りするのが密かな夢。
この方面にお詳しい方、また教えてください。

で、今回のといも。
干したのなら、以前高千穂で買って食べたことありましたが、かんぴょうみたいな切り干しみたいな地味な見た目にもかかわらず、干したものも食感がおもしろくて驚きました。
初の生といもです。
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茎の断面がスポンジみたいに穴だらけで、生の時は、この穴は調理したら一体どうなるのか?と不安でした。
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皮を剥いて水にさらして、ぎゅっと絞って、キンピラみたいに炒めたり、味噌汁に入れたり、酢の物にしたりが一般的らしい。
内側に丸く沿った部分はえぐみがあるらしく、厚めにそぎ取った方が良いそうです。
トイモの酢の物は、霧島あたりの郷土料理なのだそう。
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今回炒め物と味噌汁にして、どちらもおいしかったのですが、特にキンピラ風の炒め物の食感が新鮮な驚きでした!

穴が気になり、シュパシュパするんじゃないか?という予想を裏切り、

ギュッギュッ?
グリッグリッ?
グギッグギッ?

ちょうどいい擬音語が見当たりませんが、初めての歯ごたえ。
おもしろおいしい。
「おいしい」には、味付けだけじゃなく食感も関係するんだなと思いました。

といも、フシギな外見ですが、はじめての方も勇気を出してぜひ一度食べてみてください。
おいしいかどうかはたぶん味付け次第で、まずくはないです。おもしろいです。

by from_itsuki | 2019-09-06 09:37 | 五木の特産品

(西日本)大豆のうま味ずっしり 五木豆腐

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西日本新聞で五木とうふ店の五木豆腐を紹介させていただきました!

---
西日本新聞コラム これが旬
2019年7月8日掲載
▪︎大豆のうま味ずっしり  熊本・五木の豆腐
https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/524861/

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by from_itsuki | 2019-07-25 15:05 | 五木の特産品

6/5-11 五木とうふ店出張販売@鶴屋デパート

鶴屋地下2階の催事コーナーにて、五木とうふ店さんが出張販売されています。

2019年6月5日(水)〜11日(火)の1週間、10:00〜19:00まで。
土日は〜19:30まで。

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今、夏の北海道展があってて大人気みたいですが、北海道展行くなら地下2階にも必ず寄って欲しい!
むしろ北海道展行かなくてもいいから(?)地下2階へ!

九州産・熊本県産大豆、天草にがり、圧搾油など材料にも製法にもこだわった、おいしい豆腐、揚げ、厚揚げ、豆腐プリン、豆乳、豆腐のもろみ漬け、燻製豆腐など…
期間中は、70km離れた五木村から、毎日作りたての新鮮なお豆腐たちが届きます!

ラインナップはこちら
---
五木豆腐 350円
五木豆腐(半丁) 250円
やわか豆腐(半丁) 200円
なめらか豆腐 230円
五木揚げ 300円
五木うす揚げ(5枚入り) 300円
厚揚げ
黒蜜付き豆腐プリン 250円
豆乳 150円
豆腐のもろみ漬け(プレーン)450円
燻とうふ(黒胡椒・プレーン) 330円
…など
---

ずっしり600gはゆうに超える「五木豆腐」は、普通の豆腐の3倍の大豆を使用。
大豆タンパクが筋力の衰えを防いでくれるって、昨日ガッテンでもやってましたね(^^)
大豆も3倍、血管若返り効果も3倍期待できると、前にテレビで取り上げられてました。
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普通の豆腐と同じように使うとおいしいですが、五木豆腐は水分が少ないので、豆腐チャンプルー、白和え、煮しめ、肉豆腐、田楽などにも使いやすいです。
あと、自家製豆腐の味噌漬けにも向いてます!

固豆腐が苦手な方には、やわらかい豆腐もあります。
一度食べたら、スーパーの安売り豆腐がなんだか水っぽく感じられるかもです。
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新商品の豆腐プリンは、要するに豆腐なんですが、蒸してあるので食感がなめらか。
卵が苦手なお子さんにもおすすめだそうです。
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うす揚げは冷凍ストックも可能。
揚げは納豆を挟んでトースターで焼いてもおいしいらしい。
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五木とうふ店


どれも丁寧に実直に作られたいい商品でおすすめなんですが、敢えて私のおすすめを言うならば…

燻豆腐の黒胡椒味!
→お酒のアテに最高。手がかかってる!

豆腐のもろみ漬け!
→普通の味噌漬けの上を行くおいしさ!ご飯が進む!!

豆乳!
→トロリとしてて濃い!飲む豆腐!!

…敢えて看板商品の豆腐と揚げを外しましたが、それは言わずもがな、ということで。

詳しくは、ハッピの似合う店頭の淳井元 くんにお尋ねください。
さわやか過ぎる笑顔で、親切に教えてくれます。
ま、眩しい…


by from_itsuki | 2019-06-06 18:54 | 五木の特産品

ゆず香る和風ドレッシング作り。

先日、今年第3回目のゆずドレッシング作りを行いました。

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使いやすい200mlボトルで120本。
色味もきれいに、ゆずの香りもちょうど良く残り、美味しく仕上がりました。

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2年前から五木村で開催している尾崎先生の加工セミナーの学びを活かそうと、りんご酢を使ったり砂糖の量を調整したり、アレンジを加えながら、五木村や八代の物産館で試験的に販売しています。

いちどに作る量としてはこれまでで最も多かったのですが、回を重ねるごとに作業効率がアップし、それぞれ手の空いた隙に次の作業の段取りをしたり、洗い物を片付けたり。
てきぱきと作業が進みました。

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原材料は、五木村産無農薬ゆず、りんご酢、本みりん、昆布・鰹だし、玉ねぎ、砂糖、塩、ヤマアの無添加本醸造しょうゆ、生姜、ホワイトペッパー。
保存料不使用、添加物は本みりんに含まれるアルコールのみ。

山のゆず香る和風ドレッシングは、1本580円(税込)。
五木村の道の駅と八代よかとこ物産館、ふれあいセンターいずみ、有限会社クラッチにて取り扱っています。

ゆずの香りの残る、さっぱりした酸味のやや甘めのドレッシングで、豚しゃぶサラダや肉にも合うと思います。
徹底した無農薬無添加とまでは行っていませんが、美味しくなるべく安心して食べられるように、と、3人でせっせと作りましたので、ぜひいろんな方にお試しいただければ幸いです。

by from_itsuki | 2018-05-24 23:40 | 五木の特産品

【新発売】山里のゆず和風ドレッシング、発売開始

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五木・五家荘産の柚子を使って、地元のお母さんたちと柚子ドレッシングを作りました!

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種以外のゆず皮や果汁、果肉を丸ごと使い、すりおろし玉ねぎと鰹昆布だし、本醸造の無添加しょうゆ、優しい酸味のりんご酢を使った、さっぱりおいしい和風ドレッシングです。

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サラダはもちろん、パスタやカルパッチョ、焼肉や焼き魚と合わせると、ゆずの香りがさわやかに料理の味を引き立ててくれます。

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現在のところ、取り扱いは
◯八代よかとこ物産館
◯ふれあいセンターいずみ
にて常時販売しています。
また、熊本市びぷれす広場で月に2日間、クラッチが販売しています。

大量生産できないため、 年間200本だけの限定販売です。
自信を持ってお勧めする、手作りドレッシングをぜひいちどご賞味下さい♪

商品名 「山里のゆず香る和風ドレッシング」
価格 580円(税込)

◾︎原材料
ゆず(五木・五家荘産)、醸造酢(りんご酢)、本みりん、玉ねぎ、砂糖、食塩、しょうゆ(本醸造)、食用植物油脂、かつおぶし、昆布、生姜、香辛料、アルコール
(原材料の一部に小麦、大豆を含む)
◾︎内容量 200g
◾︎保存方法 直射日光避け常温保存
◾︎製造者 
有限会社クラッチ
熊本市東区八反田2丁目14-17
TEL096-388-0457

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by from_itsuki | 2018-02-23 20:24 | 五木の特産品

熊本市で五木とうふ販売

フーディワンはません店での出張販売に駆け込みセーフ。
半丁豆腐にのさりました。
私のあとのおばあちゃんで売り切れました。

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熊本産・九州産大豆や古式圧搾菜種油、天草にがりなど、昔ながらの固豆腐や揚げを作られている五木とうふ店さん。
熊本市内では、11月4-5日グランメッセ、11月20-21日日赤病院売店にて出張販売予定とのことです。

今夜は麻婆豆腐だ!


by from_itsuki | 2017-09-30 17:58 | 五木の特産品

那須さんのあざやか小梅。

相変わらずきれいだなー。那須さんの小梅。

色がきれいで、幕の内弁当に入っている「カリカリ」ではなく、私の好きな「やわらか」タイプで、小さいからちょこっと食べるのに良くて、お弁当に入れるのにも便利で。

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那須美智代さんは、五木村でおそらく最大の梅干し生産者。
去年は梅が不作だったので、漬けた梅はちょっと少なくて800キロ。
今年は豊作だったですけん、1トン漬けたっですよ〜とのこと。
それでも1年足らずで完売します。

こんなに鮮やかだけど、もちろん材料は、無農薬自家栽培の小梅と、塩と、しそのみ。
きれいに漬けるコツは、しそをよく洗ってアクを取ることらしいですが…その通りにやっても、この色はなかなか出せません。

御年74歳。
季節の野菜を育て、もちあわを育て、椎茸や大根を干し、梅の木に堆肥をやり、山菜を採り…
谷間の集落の、小さな畑と加工所をフルに活用されてて、その暮らし方を尊敬するお一人です。

梅干しも、今年の新物が漬け上がる頃ですね。


by from_itsuki | 2017-09-15 03:45 | 五木の特産品

いつき苑のなすジャム、くねぶももレード新発売。

五木村の惣菜いつき苑さんは、家族で経営されているお店。
ふくれ菓子や焼きだご、田舎饅頭や煮しめ、パンやジャムなど、自家栽培の野菜や小麦を使ったお惣菜やお菓子を作られています。

いつも明るく元気ないつき苑の看板娘、円ちゃんが作るこの夏の新商品がこちら。
なすジャムとくねぶももレードです。
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なすのジャム!?…と恐る恐る食べてみると、予想外の美味しさ。
明るい紫色の、小さく刻んだなすの果肉がほどよい食感を残していて、リンゴジャムに似ています。
気をつけて食べると、あのキュッとしたなすの風味もわずかに残っていて、これなーんだ?と子どもに当てさせるのも楽しそう。
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くねぶももレードは、球磨産白桃に、五木在来柑橘のくねぶの皮を混ぜたジャム。
ほとんど桃!という果肉たっぷりなジャムに、刻んだくねぶ皮のママレードが入っていて、甘さの中の「ほろ苦」感がアクセントとなり、深みのある味を作ってます。
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どちらも130g入り430円。
道の駅子守唄の里五木にて販売中です。
今朝の熊日にも掲載されています。

ぜひ一度お試し下さい(^^)

by from_itsuki | 2017-09-02 12:03 | 五木の特産品

五木村はハナウドの季節。

先日、食と農のライター、同郷の師匠でもある森千鶴子さんに同行させていただき、五木村のひとみさん宅にて、カワバクショウ(ハナウド)の取材と撮影にお邪魔しました。

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ひとみさんに朝から調理していただいたカワバクショウの白和え、ごま和え、かき揚げ、卵焼きを、素敵な器とともに窓辺で撮影。

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終了後は、お楽しみの試食タイム♪

カワバクショウのクセのある風味を存分に活かしたおいしい各料理に加え、梅ひじきおにぎりやフキノトウ味噌入り高菜巻きおにぎり、タラノメとフキノトウ天ぷら、カワバクショウお味噌汁…と、思いがけず「試食」の域を超えた、春を告げる豪華ランチにお呼ばれしてしまいました。

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五木村グリーンツーリズム研究会のひとみさん、取材に快くご協力下さり、本当にございました。
違った形でいつか恩返しします…。

ところで今日初めて知りましたが、
先に五木村民のソウルフードとしてこれまでもこのブログで度々紹介してきたカワバクショウ。
実は元々は、五木村全体ではなく、中心地の頭地(とうじ)地区で主に食べられていて、そこから伝播して今では全村的に食べられるようになったらしいとの話も。

ムムム…

五木村民だけが特に好んで食べる(隣の五家荘や相良村や人吉では食べない)不思議な山菜と思っていましたが、
数十年前まで、カワバクショウが村の一部地域というそんなミクロなエリアでのみ食べられていたってこと、あってたら面白いけど、どうなんでしょうか?

でも五木村じゃ、アクマキも戦後に巻きダゴの代用品として南九州から伝わって今では全村的に一般化したって本で読んだので、おいしいものは、意外に短期間で広まるものなのかもしれません。

カワバクショウをどの地区の人がいつから食べているのかについては、追加聞き取りして追ってみたいところです。

本日取材のカワバクショウの記事は、近々西日本新聞(←発行部数70万部)に掲載予定。
森さんの筆とカメラでどんな素敵な記事に仕上がってるか、今から掲載が待ち遠しいです!

掲載されましたら、また詳細は追って。

by from_itsuki | 2017-04-14 05:21 | 五木の特産品

五木村の在来赤大根を守り継ぐ。

先日の祭りでの出荷協議会テントにて。
犬童さんの赤大根、白大根、紫大根が並んでます。

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赤大根は種の中に、外側の皮の色や、中の色や、放射線状に筋が入るかどうかや、形や、長さや、葉の色などの情報が入っているよう。
市販の赤大根(紫大根も)の種でも、蒔いたらたまに真っ白の大根ができることがあるし、赤大根と普通の大根とを一緒に植えると、もちろん簡単に交雑する。

五木村の出ル羽(いずるは)産に代表される在来赤大根は、色は、写真右側のような濃い赤。
ただし形はもっと短く小ぶりで、しかも固いらしい。

色は在来のような鮮やかな赤が良いが、食感は普通の白大根のような柔らかくて、太いのが良い。
しかも甘酢漬けにした時に色が良く染まるように、芯まで放射線状に赤が入ってるのが良い。

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その思いから、犬童さんは、在来の良い特性を残した交配をかれこれ数十年続けられています。

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芯に赤がまったく入っていなければ、葉にも緑が強く出て、逆に芯に赤が入っていると、必ず葉も赤くなる。
なので、大根葉を間引く段階で、一次選抜が行われる。

根が入る時期になると、掘ってみて根の先端を少し切ってみると、芯に赤が入っているかどうかが分かる。
赤が入っていて良く育っているものの何本かは、また埋め戻し、種を取るために冬越えをさせる。

在来品種を守り継承していくだけでなく、こんなふうに交配して特性を継承していくのも大事なこと。

五木村の山奥で犬童さんが続けられてきた、メンデルのような気の遠くなる取り組みに、本当に頭が下がります。

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by from_itsuki | 2016-11-23 00:43 | 五木の特産品


熊本県五木村に関する情報を発信中。


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