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ファイヤーくまモン。

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先週末、第2回くまモンの林間学校in川辺川が、五木村宮園で開催されました。

地区の人たち、わっかもんで企画を練り、川辺川での水遊び、川漁、ツリークライミング、水鉄砲作り、竹でのそうめん流し、BBQ、キャンプファイヤ、うどん打ち体験、やまめ焼き…と、夏休みにやっておきたい楽しいこと盛りだくさん!!

そして、今回はくまモンも宿泊しての2日間参加。
くまモン体操始め、思いっきりはしゃいでくれてました!

天気のため、一部は予定変更となりましたが、10家族の親子に楽しんでいただいたそうです。

たぶん来年も?企画されるはず。

惜しくも今回参加を逃したという方は、今から来年企画した際の案内を、予約されておくと良いかも?

夏の五木村でお待ちしています♪
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by from_itsuki | 2013-07-29 13:56 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(0)

鮎のせごし、いただきました。

五木村、相良村の川辺川で、
刺し網や竿を持つ鮎漁師さんたちをよく見かけます。

今年は、去年より釣れているとの情報も。
夕暮れに、舟に乗り、川に網を入れる漁師さんの姿は、
風情があっていいものですね。

先日、地元の方に「鮎のせごし」をお呼ばれしました。

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先日竿で十五尾釣られたそうで、
新鮮な鮎をさばいて、氷で〆て、
Tさんお手製の山椒味噌と共に、
ご馳走になりました。

内臓を取っても結構大ぶりで、
プリプリっとした歯ごたえで、
山椒の香りがさらに味を引き立ててくれます。

あ~何年越しの夢だろう~。
ぜひ食べさせて下さいってしつこくお願いしておいて良かったー・・・。

目の前の川で釣ってきた魚を、
グラスを傾けながらわが家で食べる・・・

五木ならではの、最高の贅沢ですね。
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by from_itsuki | 2013-07-26 06:59 | 五木の四季と自然 | Trackback | Comments(1)

梶原川の光景。

先日、養魚場へ遊びに行って、
恒松さんからユクリをもらった帰りに、
梶原川に寄りました。

そして、ハート石を発見!

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グラバー園のどこかにあるという、
ハートの敷石に負けず劣らずのこのハート型。

わたし、ラッキー♪
わが家の神聖な場所に飾っておこう。

五木の川の石って、
七色と言いますか、
本当にカラフルできれいですよね。

こんなにいろんな色の石がある川原って
めずらしいと思うんですが、そうでもないのかな?


日照り続きのここ最近は、
水量こそやや少ないものの、水はとっても澄んでます。

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竹の川のロッジ山小屋の近く、
マダラ小屋(ヤマメ釣り監視事務所)の前にて。

川底の石がはっきりと見えるほど、
透明な水が流れています。
あと50m下流に行くと、川辺川に合流します。

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川べりの大きな岩に、昆虫の抜け殻がいくつもありました。
ヤマメのエサになる水生昆虫?

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さすがやまめ釣りのメッカ、梶原川。

五木村に遊びに来られたら、川にも触れてみて下さい。

おすすめは
○白滝公園 (県道25号線沿い。泳げる浅瀬あり)
○大滝自然森林公園 (渓流沿い~大滝まで遊歩道あり)
○旧五木中学校グランド前 (昔の頭地地区。道の駅から車で5分)
○竹の川のマダラ小屋前 (流れが速いので泳ぐのは危ないかも?) 
など。

詳しくは、観光協会まで(0966-37-2611)。
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by from_itsuki | 2013-07-26 01:56 | 五木の四季と自然 | Trackback | Comments(2)

平沢津銅山の坑道。

最近、仕事で平沢津(ひらさわづ)地区に行くことがあります。

山に囲まれたわずかな傾斜地に広がる、
川辺川の源流が流れるすてきな集落で、
平地よりもずっと空の雲が近い感じがします。

ここの方に先日聞いたのですが、
平沢津地区には、戦前まで銅山があったんだそう。

五木の銅山と言えば、
国道445号沿いの対岸の「大平銅山」の方が知られていますが、
平沢津の銅山は、大平よりずっと時代が新しいよう。

白岩戸方面と、子別峠からの道が交わる三叉路に、
今も坑道跡が残っていると聞いたので、
先日通った時に見上げたら、確かにありました。

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三叉路から、5mぐらいのぼった壁面です。

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一見鍾乳洞ですが、
斜め下向きに、穴が空いているよう。

フェンスをよじ登れば覗き込めそうですが、
さすがに怖いので、今回は場所確認だけにしました。

これは多分、東の坑道入口で、
山向こうには西の坑道入口があるらしいです。

平沢津の人の話によると、
当時はもちろん舗装道路もなく、
銅山に行くのも大変だったそう。
作業員さんの飯場もあってたくさんの人がいて、
銅山があったために、電気も早い時期に引かれたのだとか。

現在も、そこで働いたという親方(故人)の奥さんや、
十代の頃に、銅山専属の郵便配達員をしていたという方が
お元気でいらっしゃるそうで、
時間を見つけて、早めに聞き取りさせてもらった方が
良さそうです。
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by from_itsuki | 2013-07-26 01:36 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(1)

完熟ユクリ。


五木で、ユクリ、イクリ、イグリとか呼ばれる
この赤いスモモ科の果物。

スモモと呼んでいるものよりも、少しシーズンが遅く、
実も小さいようす。

偶然立ち寄った恒松さんちでは、
ちょうどユクリをかご2杯分収穫したところ。

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下のワラビに影が差すから、幹ごと切ったとか。

恒松さんちは元は商店で、
非常にファンの多い、豆腐やさんもされていました。
現在は郵便配達の仕事をしながら、
時々豆腐も作られています。

ちなみに、恒松さんちの「ゆるぎ」豆腐は、本当に絶品です。

養魚場に行くのに、道を尋ねてお邪魔したら、
ちょうど恒松さんちでした。

そして、ユクリをたくさんもらいました。

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完熟です。

皮も実もきれいな濃い赤色で、
かじると少し酸っぱいけど、甘い。
つまり、甘・酸っぱい。

軽く砂糖煮にして、
ゼリーにしてみました。

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写真が分かりづらいですが、
透明なルビー色の、とてもきれいなゼリーです。

色がきれいで、しそジュースよりも濃い赤です。
アントシアニンがいっぱい入っていそうですね。
ビタミンも入ってそうです。

ゆくりゼリーはとても簡単です。

水に砂糖を入れて煮立てて、
皮にぐるっと切れ目を入れた(または皮をむいて)ゆくりを入れます。
ちょっとだけ煮て(※長く煮ると、実がホロホロになって崩れます)
火を止めて、ゼラチンを入れて溶かして、
型に入れて冷蔵庫で冷やすだけです。

こうやって、たまにゼリーをたくさん作っては、
普段野菜をいただくお礼に、ご近所にお分けしたり、
一人でまるごと食べるという贅沢を楽しんでいます。

ゆくりシーズンは始まったばかり。

ぜひ皆さんも作ってみて下さい。
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by from_itsuki | 2013-07-25 00:17 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(0)

ぬか漬け、始めました。

最近、ぬか床にハマっています。

福岡のとある自然食品店で買ったものですが、
わずか1.5kg(1,575円)ながら、すごい優れもの。

最近、超暑い毎日が続いています。

台所の隅、冷蔵庫の野菜室にいる、
黒ずんでアヤシイ斑点が出始めたニンジン。
しわしわになり、ぐったり疲れた表情のナス。

そんな野菜たちが、
「ぬか漬け」として再び息を吹き返し、
おいしくなって生まれ変わる・・・
これは感動ものですよ。
(注:傷んだ箇所はちゃんと取りましょう)

今日は、園田さんちの佐土原ナスと、
西村さんちのニガウリを漬けてみました。

これが使ったら、カボチャとキュウリを予定。
発酵を進めて早く食べたいので、冷蔵庫ではなく常温管理です。

ぬか床との出会いは、
中津江時代のもりちさんちに行った時のこと。

これねー、いいよーとぬか床のすごさを聞き、
数日留守にする場合でも冷蔵庫に入れたらいいよと
教えてもらいました。

あれから4年ぐらい経ちましたが、
もりちさん、やっとぬか床デビューできましたよ。

思ってたより、くさくない!
というか、
全然くさくない!

毎日かきまぜた方がいいらしいですが、
早速2日さぼったら、表面に白いカビ風なものが。

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調べてみると、産膜酵母だそうで、
これは混ぜてもいい菌類だそうです。

ぬか床は、糠と塩と水を練って味噌状にして、
そこに柚子の皮やとうがらし、山椒の実、乾しシイタケ、昆布などを入れて、
捨て漬けのための野菜を入れて、捨てて、混ぜて、
入れて、捨てて、混ぜて、
入れて、捨てて、混ぜて・・・と熟成させたものらしい。

捨て漬けした野菜の表面から、植物性乳酸菌が増えて、
乳酸を出して、野菜たちをおいしくしてくれるらしい。

柚子の皮!
とうがらし!
山椒の実!
乾しシイタケ!

五木にあるものばかりです。
五木産ぬか床って、商品として結構行けるんでは?

ところで、
五木でもみんなぬか床漬けてるのかなぁ?

歴史的に、元々は水稲文化ではないので、
糠自体はあまり身近なものではなかったのでは?

どちらかと言うと、
コバサクや畑で育てた大豆で作った味噌に漬けた、
味噌漬けの方がポピュラーかもですが、
保存食、漬け物の文化の素地はある気がします。

今日も、キミ子さんちで、
一年以上漬けたミョウガの味噌漬けを試食させてもらいましたが、
シャキシャキしたミョウガの香味と、味噌漬けの風味がマッチして、
かなりご飯がイケるいい味に仕上がってました。
(もうしばらくしたら、道の駅物産館にも出荷予定)


以前ためしてガッテン(こちら)でも紹介されましたが、
福岡県築上町はぬか床の町だそうで、
もりちさんも手伝って、ぬか床のみの食の文化祭も開催されたそう。

100年、200年のぬか床とは・・・ビックリ。

私のぬか床も、これからゆっくり育てていかねば。
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by from_itsuki | 2013-07-24 22:59 | 五木の特産品 | Trackback | Comments(1)

鹿の巻き角。

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五木村役場には、鹿がいます(剥製)。

鹿よけネットに囲まれ、
一階ロビー隅の薄暗い一角に黙って立ってます。

普段は役場職員さんと、役場に来る村民しか見ないと思いますが、
野生鹿と身近に暮らし、鹿害に泣かされている一人としては、
ぜひ観光客の方にも見ていただきたいです。

鹿と言えば、
今日珍しいぐるっと巻いた鹿の角を見せてもらいました。

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大通峠ループ橋を彷彿とさせる、
この見事な巻き具合(巻き方が逆か?)。

あーまっすぐ行かずに、そっちに行っちゃうのー・・・的な。
巻き角?
ねじれ角?

猟師の親方によると、
数十年猟をしてきたがこんなのは初めてとか。

本当、珍品ですね…。
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by from_itsuki | 2013-07-22 02:08 | 五木の四季と自然 | Trackback | Comments(0)

竿秤ケース付き。


同じく、知人のお宅での“お宝さがし”。

こちらは携帯用竿秤。

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居間のテーブルで、レコードも同時に見てたので、
ちょっと雑多な背景ですが・・・
秤に集中してご覧下さい。

ことの発端は、先日訪ねたとあるお城の展示室の中に、
うちにあるのとそっくりの秤があった、との話から。

こちらがそれで、木の箱(樫?)の中に、
漆塗りっぽい棒に、金属のお皿が載っていて、
別に、糸(木綿?麻?)のついた分銅が付いています。

棒には、
微妙に角度を変えながら、3ヵ所に支点が取られていて、
その支点ごとに、目盛が付けられています。

細かな目盛は、凹ではなく凸なので、
彫ったものではなく、上から塗料(漆?)を乗せたようす。

調べてみると、
棒秤とか、道中携帯竿秤とも呼ばれるものだそう。

明治、大正、昭和初期も使われたそうで、
お城の展示室にもあるということは、
これとほぼ同じ形のものが
江戸時代も使われたのでしょう。

携帯して・・・何を計ったんだろう?

皿に乗るぐらいの、すごく少ない量しか計れなさそうなので、
少ない量でも価値のあるもの・・・

薬?
お金?
金?銅?銀?
金属?
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by from_itsuki | 2013-07-18 22:27 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(5)

なつかしレコード発掘。

知り合いのお宅で、
今ではめずらしい、ソノシートのレコードを見せてもらいました。

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赤いペラペラの、プラスチック製の薄いレコードで、
小さい頃(昭和50年代)に見たことあるような・・・。
でもたぶん、その頃でもすでにちょっと古いものだった気がします。

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こちらは、藤子不二雄の「フータくん」。
主人公のフータくん、怪物くんにも似てます。

コミックも楽しめる上にレコード付き。
定価290円で、なかなかお得です。

Wikipediaによると、昭和40年頃に出版されたものだとか。

こちらはなぜか欧米の方が表紙の「ベスト・ヒット・パレード」。

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『さすらいの口笛』は、1964年の『荒野の用心棒』の挿入曲。
『太陽のかけら』は、1965年の同名映画の挿入曲。

・・・

と続き、最後の『涙くんさよなら』。

坂本九の歌がオリジナルだけど、1966年の邦画の主題歌は、
ジョニー・ティロットソンによるカバー(こちら)。

ということは、ここに入ってるのもジョニー・ティロットソンのバージョンか?

(ちなみに、ジョニー・ティロットソンはマイク真木の
「薔薇が咲いた」もカバーしてヒットしたそう)

そして、植木等。

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アナログならではのあの音で、聴いてみたいですね。

子ども向け漫画、絵本、
昭和40年代の映画音楽、ヒット曲、
クラシック、浪曲、戦争もの(満州があった時代の「愛国浪曲」)など・・・。

ソノシートがほとんどですが、
厚さ4㎜ぐらいの分厚い黒いレコードもありました。

亡くなった元の持ち主の方も、そもそも人にもらったらしく、
おそらく一度も聴かないままだったらしい・・・。

そのほかにも、知人がラテン音楽のレコードを
たくさんお持ちとの情報もキャッチ。


夏の夜、あるいは秋の夜長に、
揺り椅子に揺られ、お酒を飲みながら「お宿」でレコードを聴く・・・

いー感じです。

まずは、使えるレコードプレーヤーを探してみなければ!
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by from_itsuki | 2013-07-18 21:16 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(2)

福岡リフレッシュ。

しばらく、研修で福岡に行ってました。

久々の天神通勤生活。

ラッシュアワーの人混み、暑い夏の日差しの慌ただしさ、
帰りの電車の会社員、飲んだ華やかさと、
一日の疲れ、けだるい雰囲気・・・。

「かつては」自分もこの中の一人だったんだなーと
なんだかすでに別の世界のようで、懐かしさもあり、
不思議な感覚でした。

短い時間でしたが、久しぶりに友だちにも会え、
タイ料理も食べれて、最近五木に閉じこもってたので
いい気分転換になりました。

でもまー、実家もいいけど、五木もいいですね。

また、ここでがんばっていきます。

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(頭地橋の欄干から見た、頭地大橋とJNC頭地発電所。2013年3月21日)
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by from_itsuki | 2013-07-18 21:15 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(2)


熊本県五木村に関する情報を発信中。


by yutera

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