熊日あれんじ 五木と五家荘特集号。


熊本で圧倒的購読率を占める、熊本日日新聞。

その販売部が出している媒体に
「くまにちあれんじ」というのがあります。

月に2度、第1・第3土曜日に折り込まれてくるんですが、
他のフリーペーパーなどに比べて、
読み物としての記事が充実していて
毎号おもしろい。

少し前ですが、五木、五家荘も
それぞれ特集されたことがあります。

■五木が載った直近のVol.39はこちら(2011年11月5日掲載)

■五家荘が載った直近のVol.27はこちら(2011年5月7日掲載)

これ読むと(お隣だし何度も行ってるんだけど)、
本当、五家荘に行ってみたくなります…。
あれんじのライターさん、すばらしいですね。


フリーペーパー(FP)と言えば、

昨今FPが増え、確かに旬のイベントやお知らせ、
お得な情報もりだくさんで便利な媒体なのですが、
基本的に広告媒体なので、どうしても
読み物としての情報が少なくなります。

熊本だったら、リビング熊本か熊日すぱいすが
やはり広域で部数も多く、
あとはエリアごとのFPがいろいろあるみたいです。

一例として…

宇城・宇土の「うきうきプレス」、
八代の「Bubu」、
FPとちょっと違うけどFMやつしろの「がじゅめる」、
県南エリアのダスキン「D-net」、
人吉球磨とえびの方面をカバーする人吉新聞社の「ムース」、
人吉球磨の「Juno(ユノ)」、
宮崎・鹿児島・熊本県南の旅のフリーペーパー「みちくさ」などなど…。

生協のCLIMとかは、FPというより会員向け情報誌なので、
読み物としても充実していますねー。


福岡都市圏は、OL向けFPが群雄割拠だったけど、
あれだけ種類があって、割とどこも廃刊になっていないのは、
女性向けビジネス(美容系)が元気で、
広告をじゃんじゃん出してるからか??とよく思ってました。

福岡のシニア向けFPも、昨今は
資金運用とかマネーセミナーとか美容の広告が増えて、
一昔前よりつまらなくなってきたような・・・私だけ?

まー、フリーペーパーとはそういうものですね。


過去に山うに豆腐は取り上げられましたが、
いつかJR九州エージェンシーの「Please」で
「五木・五家荘」を取り上げてもらうのが私の夢です。


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(小正月の柳餅づくり。九折瀬地区吉田さん宅にて。2012年1月14日)
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by from_itsuki | 2013-01-30 20:35 | 新聞・メディア報道 | Trackback | Comments(0)

大根一本。

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歌って踊れる上に、積極的に加工にも取り組む宮園のアイドル、
みーちゃんの新商品です。
道の駅子守唄の里五木にて
まさかの105円。


切り干し大根もいいですが、
まるごと干して水分を抜いた後に漬けるのもおいしいですね。

五木に来て、実家じゃ作らない干し野菜をよく作るようになりました。

干し物ベストシーズン、ど真ん中です。
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by from_itsuki | 2013-01-23 17:56 | 未分類 | Trackback | Comments(0)

(記事)代替地取得を検討 / 高齢化率43.1%

■「代替農地取得を検討」  水没地内道路の村道認定も  五木村
人吉新聞 2013年1月21日 掲載
http://www.hitoyoshi-press.com/local/index.php?intkey=9319
 五木村は、村中心部に点在する代替農地や宅地などの国有地の取
得、水没予定地内にある旧国道や工事用道路の村道認定について検
討を進めている。
 中心部にある代替農地は、頭地地区に4カ所、高野地区と土会平
地区の1カ所ずつ。広い所は高野の2㌶から狭い所は頭地の13㌃
まであり、総面積は約3・5㌶。
 当初は10㌶の造成が計画され、完成後に希望する水没者へ配分・
売却を予定していたが、造成できたのは半分以下の6カ所止まり。
 農業経営で使うには面積が不足している上に希望者の意向とも合
致せず、売却価格や農地としての機能面でも課題を抱え、高野では
試験耕作がされているものの頭地では手付かずで空き地状態となっ
ている。
 長年懸案となっていたが、検討した結果、6カ所のうち5カ所約
3・4㌶を雑種地として取得する方針を固めた。このほかにも頭地
代替地内にある宅地(932平方㍍)、下水処理場の敷地(678
平方㍍)の取得を予定。
 一方、村道認定を検討しているのは、水没予定地内にある旧国道
445号(小浜~九折瀬間)、旧県道宮原五木線(頭地橋~元井谷)
と、現国道などから旧道へ下りるための工事用の進入路や橋梁など
17件。いずれも水没予定地の暫定利活用を進める上で欠かせない
路網となる。
 16日に開かれた村議会ダム対策特別委員会で村道認定を検討し
ている水没地内の各路線、取得の代替農地の面積と価格を打診。議
員からは、村道認定について「水没地と一緒に暫定活用できないの
か。年間の維持管理は」などの疑問の声も出された。
 村では、これから取得の予算や村道認定の議案上程を目指し、準
備を進める。


■「県民4人に1人以上が高齢者」  五木村は43.1%で県内最高  推計人口調査結果
人吉新聞 2013年1月
http://www.hitoyoshi-press.com/local/index.php?intkey=9292
 熊本県はこのほど、昨年10月1日現在の推計人口調査結果を公
表した。県内の人口は死亡が出生を上回る自然減と県外への転出が
転入を上回り、前年に比べ5301人少ない180万7201人。
 また、65歳以上の高齢者は前年より1万1134人増え、総人
口の26.4%に当たる47万7038人と4人に1人以上の、過
去最高の高齢化率となった。一方、0歳から14歳の年少人口は前
年より1305人の減少で、総人口の13.7%の24万8482
人だった。
 同調査は10月1日現在の人口と世帯数、前年10月1日から1
年間の人口動態を取りまとめたもの。推計は平成22年10月1日
の国勢調査による人口と世帯数を基準とし、住民基本台帳法などに
基づき市町村別の出生や死亡、転出者数などを加減して算出される
という。
 県内45市町村で高齢化率が最も高いのは五木村で43.1%。
球磨郡は球磨村の38.8%が県内3位、水上村の38.4%が5
位、湯前町が37.7%で6位と10位以内に4町村が入り、人吉
市は今年度に初めて30%を突破して10月1日現在で31.5%
となった。
 人吉球磨で高齢化率が最も低いのは錦町の26.0%、次いで山
江村が29.3%。両町村は総人口に占める年少人口の割合が高く、
錦町は16.5%で県内4位、山江村は16.1%で5位となって
いる。
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by from_itsuki | 2013-01-23 16:13 | 新聞・メディア報道 | Trackback | Comments(0)

五木・五家荘をタクシー観光。

いつか一度は五木村に行きたい。
一度は五家荘に行ってみたい。

だけど、自分で運転して行くのは不安…
遠方から行くので、公共交通を利用したい…


そういう方は多くいらっしゃるかと思います。

タクシー観光の場合、
五木・五家荘は、観光スポットが点在しており、
この地域の道路に慣れた運転手さんやガイドのできる
運転手さんが良いので、
ぜひ事前予約されることをおすすめします。


五木・五家荘と隣接していますが、
それぞれにタクシー観光プランを持っている会社があります。
また、タクシー観光プランがなくても、
個別にも相談できるそうです。

五木の中心地「頭地(とうじ)」から五家荘の中心地「椎原(しいばる)」地区まで、
車で約30分。
五家荘の平家の里や樅木吊橋までは、約1時間です。

なお、五家荘椎原地区までは
人吉から路線バスもあります(こちら)。



(1)五木のタクシー観光

人吉タクシーが五木観光コースを設定されています。
HPはこちら

人吉タクシー TEL0966-23-2525

その他のタクシー会社もプランでも、個別に対応されているようです。
詳細は直接お問合せ下さい。

 観光タクシー TEL0966-22-5211
 中央タクシー TEL0966-22-2233
 つばめタクシー TEL0966-22-5115



(2)五家荘のタクシー観光

五家荘に行く際は、八代のタクシー会社か、
上記の人吉のタクシー会社になります。

八代に入る方におすすめなのは、
「神園交通」です。

なんといっても、地元八代のタクシー会社ですし、
ドライバーさんがガイド研修を受けられていて
五家荘の道にも慣れた方が運転されます。

HPに、五家荘コースが紹介されています。

こちら

料金は、小型タクシーで33,000円(6~7時間)。

このコースと違っても、
個別に相談もできるようです。

神園交通 TEL0120-32-2123

五家荘のランチ場所は、
五家荘平家の里山菜食堂
(平家御膳 松・竹・梅1,000~2,000円)や、
民宿佐倉荘山女魚荘のランチ(要予約)、
天領庵のランチ(御膳や手打ちそば)もおすすめです。

五家荘の主なランチ場所はこちら

その他、観光タクシーさんにも、
五家荘ガイドもできるドライバーさんがいらっしゃって、
五家荘タクシー観光にも個別に対応されているそうです。

観光タクシーHPに五家荘めぐり(1泊2日)コースが紹介されていますが、
今はこのプランではやっていないそうで、
料金やコースはその都度の相談だそうです。

こちらの神園交通、観光タクシーの2社は、
地元八代に本社があるか支社のあるタクシー会社です。


■五木・五家荘の観光についてのお問合せは
五木村観光協会 TEL0966-37-2611 HPこちら
五家荘地域振興会 TEL0965-36-5800 HPこちら


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(大通峠のとある「秘密の花園」のシャクナゲ。2011年4月末)
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by from_itsuki | 2013-01-17 19:22 | アクセス | Trackback | Comments(0)

たかきび団子ぜんざい。

1月14日(月)に村内各地、各家庭で行われた
小正月行事。

こちらは,新築した八原のお堂に飾られた柳餅。

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1本ずつ、3軒からの持ち寄りです。

今年は、アワボ(松永チツ子さん作)もお供えしてあります。

造花を外して、再度撮影。

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柳餅は、餅を各家でついて、
赤や緑に染めたものを、丸や三角やねじねじの形にして、
柳や梅の木に刺し、家や周囲の神様や仏様にお供えして
お参りします。

赤は、今では食紅を使うことが多いそうですが、
昔は梅しそを使ったり、たかきび団子で代わりとしたりしたそう。
緑色はよもぎで色づけします。
もちきびで作る餅は黄色いので、使っていた地区もあるようす。

八原では、生のイモも刺します。

ちなみに、最初は気づかなかったんですが、
五木では「イモ」と言えば、基本的に「サトイモ」を指すようです。


八原では、
朝に、家の仏壇、神棚、水神さん、かまや(火の神さん)、
大黒さん、山の神さん、便所の神さんなどにお供えして、
夜にはお堂に集まって、寄り合いとなります。

料理は各自持ち寄りで、
今回は、手作り豆腐と生シイタケの鍋(ポン酢)、
レンコンの豚バラまき、手羽先、マカロニサラダ、
漬け物(辛子菜、赤大根と梅、大根)、餅、
万次郎かぼちゃポタージュスープ、みかん、
ぜんざい、焼酎、ビール、ジュース・・・
といったメニューでした。


ずっしり食べ応えのある、松永さんちの
手づくり五木豆腐と、ぷりぷり生シイタケ。

絶品です。
ポン酢でいくらでも食べられるー!!

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囲炉裏では、餅とたかきび団子を
チツ子さんが焼いて下さいましたー。
材料のたかきびも小麦も、チツ子さんが育てたものだそうです。

可動式囲炉裏?火鉢?
便利な品物です。

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五木で言う「キビ」「タカキビ」は、
標準語で言えば「コウリャン(高粱)」を指すそうで、
五木では「コキビ」「キビ」とは、
標準語では「キビ(黍)」で言うらしいです。


「キビダゴ」と言えば、タカキビを粉にして、
水を加えて丸めたものを蒸したもの。
(タカキビに小麦粉を少し混ぜることもあります)

普通に「ダンゴ」とか「ダゴ」と言えば、
小麦粉にあんこを入れて蒸したものを言うようで、
「ソバダゴ」「キビダゴ」のように、

粉にして蒸したり煮たりしたものを「ダゴ(団子)」と
言うようです。

焼けてきました。

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これは「キビ餅」とは決して言わず、
「キビダゴの焼いたもの」となるわけですね。

やわらかくなったら、ぜんざいに投入!

しばらく煮込んだら、
たかきび団子ぜんざいのできあがりです!

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餅は杵つきで、とろ~りいい感じ。
たかきび団子も、味があっておいしい~!!

あー…
手づくりぜんざいって本当、おいしい…。

八原の皆さん、仲間に入れて下さって、
ありがとうございます。

皆さんもぜひ一度、来て下さい。

次回は、3月3日の雛祭り(1日に餅つき)、
3月20日の春祈祷がお堂のお祭りです。
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by from_itsuki | 2013-01-16 07:30 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(3)

万次郎かぼちゃポタージュ。

五木村宮園地区では、2年ほど前から
「万次郎かぼちゃ」の作付が始まりました。

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・糖度が高い
・水分がやや多い
・実が大きい(雄と雌の実がある。五木弁で言えば「おっちょ」と「めっちょ」)
・1本の苗から80~100個ほど収穫
・雄株と雌株がある

…と、特徴あるかぼちゃですが、
現在道の駅にも1個210円ほどで並んでいます。

煮ものや天ぷらもいいんですが、
最近はまっているのが、ポタージュスープ。

2分の1個で、ポタージュが10人分作れます。
半分に切って蒸す準備をしていたら、
残り半分の切り口からじわりと水らしきものが。

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なめてみたところ、
かすかに甘いです。
えぐみのある薄い砂糖水?

万次郎カボチャ1/2個と、じゃがいも3つを蒸して、
温めた牛乳にコンソメを入れてミキサーにかけて塩コショウ。

大量にできました!!

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昨夜、八原の小正月にお呼ばれしたので、
一品料理に持参していきました。

八原の人たち、最高にいい人たちです・・・。
おいしかったー…。
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by from_itsuki | 2013-01-15 07:05 | 五木の特産品 | Trackback | Comments(3)

五木名物、くねぶ焼酎。

この週末は、村内新春駅伝や小正月の柳餅つくり、
宮園でひさびさの「どんどや」実施など、
地域イベントが目白押しです。

丸太会作業後の打ち上げで、
久しぶりにくねぶ焼酎を飲みました。

五木の「ショーチューノミ」の間では、
かなりポピュラーな飲み物で、
くねぶが取れる秋冬のノミカタ(飲み会)では
よく登場します。

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くねぶは、五木の在来の柑橘類で、
庭先や山など、どこそこにあります。

見かけは柚子よりもっと濃い黄色で、
割ってみると、結構種があります。

甘めの香りがするんですが、食べると酸っぱい。
酸っぱいけれど、かすかに甘いような気もする味です。

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白いガワを残して薄く表皮を剥いて、
スライスにしたものをお湯割りに入れます。

それだけなんですが、
これが本当においしい!!!

レモンのような酸っぱさ「だけ」ではない香味なのが
いいのかもしれません。

それと、くねぶ焼酎を飲むような場は、
地元の気のいい焼酎好きの人たちとの集まりであることが多いので、
気心の知れた人たちと飲むお酒はおいしいに決まってるというのも
くねぶ焼酎のおいしさの秘密かもしれません。

現在では、五木の誰かの家で飲む時か、
くねぶを手に入れて我が家で飲む時しか味わえません。

五木に来たら(来なくても)ぜひ一度お試しいただきたい味です!!
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by from_itsuki | 2013-01-14 07:08 | 五木の特産品 | Trackback | Comments(0)

粉薬対策。

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世の中には便利なものがあるもので、
粉薬が苦手な人のための対策が用意されています。


こちらはオブラート(袋型)。

立体的に底にまちが付いている上に、
便利なスタンドも備えています。


年明けから風邪を引き、
病院に行ったらたくさん薬をもらいました。

なぜかここの調剤薬局は、粉薬と錠剤を混合したものを出してくれます。

粉薬数種は分かるけど、粉とタブレットを同時に飲める人もいるんだろうか…。
粉薬が苦手なので、いちご味ゼリーとかも試してみましたが、
やはり粉薬と混ぜるとゼリーがまずくなってしまうのが残念なので、
こちらのオブラート活用で飲んでいます。
毎回ちょっとした実験のような気分です。



うまくやるポイントは、
�@舌の奥からのどへすんなり流れるように、なるべく小さく平たく包むこと。
粉が多い場合は3回くらいに分けると良い。
�Aオブラートは唾液に触れるとすぐに破れる(溶ける)ため、全体的に二重以上になるように包むこと。
やむをえず一重になる部分があれば、その面が舌に触れないように口の中に入れること。
�B口の中の、できるだけのどの奥に入れること。
�C口の中に入れたら、すぐに白湯か水で飲み込むこと。躊躇しないこと。


病気の際は人吉の病院か、
村の診療所に行っています。

近いので、福岡にいた時よりはるかに多く病院に行くようになりました。
皆さんも風邪にはお気を付け下さい。
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by from_itsuki | 2013-01-08 12:53 | 未分類 | Trackback | Comments(0)

謹賀新年

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新年あけましておめでとうございます。

世の中不安や課題を抱えたまま、
また新しい一年が始まりました。


五木村では、
課題もあったとは言え、一応は成立に向け動き出していたはずの特措法の白紙化。

動き出したばかりの五木村中心部の水没予定地「暫定」利活用の検討。

その他、三セク(道の駅)や財団法人の振興公社の整理、主産業のひとつ、林業の活性化、産業づくりや定住促進、小水力発電検討など、
継続中の課題を抱えています。

五木村は小さな村ですが、
巨大ダム中止後の地域づくりを全国が注目している、話題の村でもあり、
いろんなソフト事業が進んでいるし、外からの人の出入りもあります。

過疎に高齢化に限界集落に林業や農業の全国的不振な不振など、抱えている課題はありますが、
なかなか面白い村です。

個人的には、私みたいなタイプ?の外部からの転入者も、
他にもっと増えてほしいですし、
地元の20〜40代の人たちともいろいろ話して刺激受けたいですね。


年末年始をひさしぶりに実家で過ごした帰り、
福間海岸を通りかかると、これもひさしぶりに、水平線に沈む夕日を見ました。

山に囲まれた五木で夕日を見れる場所は、峠かかなり高い尾根道のみ。
次に夕日を見るのはしばらく先になります。

この一年、いい年にしていきたいです。
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by from_itsuki | 2013-01-05 23:51 | 未分類 | Trackback | Comments(1)