<   2009年 12月 ( 13 )   > この月の画像一覧

黒大豆は鹿害に・・・白大豆はまずまず。


茂さんちで大豆の収穫が終わりました。

今年の大豆は、不作だった去年に比べればまぁまぁ。

しかし、黒い豆腐を作ろうとチユキさんが育てていた黒大豆は、
収穫目前にして鹿に食べつくされ、
「植えたしこもなかくりゃー」しか収穫できず。

ザル、一杯分です。

b0125397_17303744.jpg


ぼちぼち刈ろうかねと言っていた矢先・・・
一晩にして・・・!

悲劇!!

やっぱり、鹿よけネットを張らないといけませんね。
注意一秒、被害一年(=収穫一年分)。


ジロウとサクラを、収穫時期だけ庭で寝せて、番をさせては?
と提案したみたものの、

正にその夜、鹿が大豆を食い尽くしていた頃、

ジロウは茂さんとチユキさんと一緒に熟睡中。
サクラは居間の掘りごたつの側で熟睡中・・・だったそう。

どっちも屋外にすらいない・・・
うーん、番は無理かもなぁ。




黒っぽい豆腐を作ろうと(チユキさんが)思ってたのに!
来年は、鹿除けネット張りを手伝おう・・・。



白大豆は収穫も終わり。

チユキさんが叩いてしまった殻をもう一度叩いて、
最後の実を採られてました。

b0125397_17404538.jpg


「今は時間のあっでしょうが」

・・・へ?

「急がしか時はもううっ捨ててしまうばってん、
今は時間のあっで、実ぃば叩いて採ろうと思って」

なるほど。

豆の収穫には「びゃー」が活躍します。

ほどよく硬いY字型の枝で、
茂さんちのは結構年季が入っています。

山に行って
「こりゃびゃーに良かな」という枝があったら持ち帰って、
曲げて、持ち手を少し削って、
「びゃー」ができるという次第です。

家族がいる家は、もっといるのかもだけど、
一家に二本ぐらいあれば充分ですね。

乾いた豆の殻を
びゃーでバシバシ叩きます。

ふるいにかけて豆だけ採って、
殻は「うっ捨てて」しまいます。


ところで、五木とか球磨の言葉って
「うっ捨てる」の「うっ」など
接頭語が多いですよね。

人吉新聞週刊ひとよしに掲載中の
前田一洋先生の球磨弁のコラム、
本当、毎回サイコーにおもしろいです。
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-26 17:42 | 茂さんちのまわり | Trackback | Comments(2)

三つ又な三椏(ミツマタ)。


八女伝統工芸館での発見の続き。

和紙の原料といえば、三椏(ミツマタ)。

b0125397_173484.jpg



繊維が細い。印刷に適している。
お札に多く使われている。

ふむふむ。

b0125397_1732571.jpg


乾いた感じは雁皮とちょっと似ています。


茂さんによると、五木で栽培・産出していたのは
もっぱらカジ(コウゾ)だそうですが
庭先で観賞用に三椏を植えられている家を見たことがあります。

水没予定地だったので、今は家はないけど、庭木だけは残ってて
前に、草むらで咲いた不思議な形の花を見つけて感動しました。


また場所は変わって・・・

先日、大分県日田市中津江村でもりちさんのお手伝いで、
地元学フィールドワークに参加させていただきました。
(合併したけど、日田市中津江「村」です)

役場の近くでのフィールドワークで、
三椏の木のある庭を発見。

b0125397_1722588.jpg


まさに、三つ又!
間違えようもありません。

b0125397_1724283.jpg



葉が出る前に、蜂の巣がぶら下がったような花が付きます。
沈丁花に似ているような・・・と思っていたら、
本当にジンチョウゲ科なんだそう。

花が咲くとこんな感じ。


雁皮もジンチョウゲ科。
楮(梶)はクワ科。
こちら

三椏は、1年に一度、三つに枝が分かれるのだとか。
分かれている節を数えれば、樹齢が分かるのだそう。

本当!?
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-26 17:05 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(0)

五木村のカジ、坂本へ往く(?)


和紙の原材料の続き。


こちらは雁皮(ガンピで)す。

b0125397_13293959.jpg


カジとはまた違いますねぇ。
カジの方が皮が黒い。

b0125397_1330394.jpg



五木村のカジは、八代に出していたとの話。

ふーん・・・
どこに出していたのかなぁ・・・


と思って、調べてみました。



妙見宮のある八代市宮地地区には、400年の歴史を持つ宮地和紙がある。

やつしろ未来の森ミュージアムHPにいろいろ資料がありました。

薄くて繊細な和紙で、絵手紙を描く方にもいい。
便箋や、一枚一枚型で作る、和紙の名刺もある。
宮田さんのご自宅に行くと、いろいろ在庫があるそう。

この宮地和紙こそ、風前の灯火。

作り手の宮田さんはみかん農家との兼業で、
通年では製紙は行っていない。
後継者はいらっしゃらないので、400年の技が消えようとしている。

八代市は継承者をちゃんと育成すべきでは??
一度消えたら復活させるのに、何十倍もの時間と手間がかかるし・・・もったいないーっ!!

ぜひ、八代に行かれたら、
宮地和紙を探して手に入れて下さい。
八代よかとこ物産館とかには置いてありませんので、
直接連絡して手に入れた方がいいと思います。



ちょっと話がそれましたが、


上記の未来の森ミュージアムサイトを見てみたら、
おもしろいことが載っていた。


現在八代駅裏手にある、日本製紙株式会社。

「カジを八代に出しとった」という話も、
元をたどれば、ここと無関係ではないよう。


明治30年頃に旧坂本村にできた製紙会社。
そこが社名変更や合併を繰り返しつつ、日本製紙に至ったようです。

以下は、未来の森ミュージアムの資料から。

・・・

明治31年、東肥製紙株式会社が創業。
八代市富合町の予定だったが、水力利用の便の良さから、坂本村(八代市坂本町)に建設。
しかし翌年、火災によりほとんど消失。

明治36年、九州製紙株式会社として再出発。

大正6年、宮地に八代製紙株式会社が設立。役員には、宮地出身者も含む。

大正13年、九州製紙八代工場が建設。

大正15年、九州製紙株式会社→樺太工業株式会社に社名変更(4社合併)

昭和5年、八代製紙株式会社(宮地)が、樺太工業株式会社八代工業敷地内に移転。

昭和8年、樺太工業株式会社→王子製紙株式会社に社名変更(3社合併)

昭和17年、八代製紙株式会社が王子製紙株式会社に統合。

昭和24年、王子製紙株式会社→十條製紙株式会社に社名変更(3社分割)

昭和42年、十條製紙株式会社坂本工場、西日本製紙株式会社として再出発。

昭和63年、西日本製紙株式会社は解散。

平成5年、十條製紙株式会社→日本製紙株式会社に社名変更。現在に至る。

・・・


茂さんは昭和2年生まれなので、
「昔はカジを出しよった」とは、昭和20~30年代ぐらいまでかな。
そもそもの始まりだった、坂本村の製紙工場。
そこで「五木のカジを使ってた」という資料が出てくるといいんだけど・・・
どこかないでしょうか?


九州ヘリテージ」というサイトに、
坂本の製糸工場の経過や当時の写真など、詳しく掲載されていました。
坂本工場跡地は、去年、運動公園として整備されてオープンしましたよね。

わーい。
五木のカジが、現在の日本製紙株式会社とつながった!


・・・のかな?
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-26 13:37 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(0)

和紙の原料「カジ」。


先日、福岡県八女市福島にある
八女伝統工芸館へ行きました。
http://www.yame-kougeikan.jp/

ここは結構おもしろかった!
周辺の福島の町屋やお店と合わせて、
ぜひまた巡りたい場所です。

工芸館では
アーティスティックな工芸品の実演・販売が行われていて、
地元産のさまざまな加工品なども購入可。

そんな工芸品・民芸品の一つ「八女手漉き和紙」は、
県知事指定工芸品なのだそう。

隣接の建物では、和紙の説明や和紙製品の展示があり、
手漉き体験もできます。

この工芸館の展示物の中に、
五木でも古くから換金作物として作られていた
「カジ」(梶、楮(コウゾ))を発見しました。


これがカジです。
生のものを、初めて見ました。

[#IMののAGE|b0125397_16203398.jpg|200912/24/97/|mid|300|400#]

繊維が太くて長い。
やぶけにくく、強い紙が出来る。
「楮(こうぞ)」「かご」「かじ」

ふむふむ。

b0125397_16205234.jpg


これがカジですか。
五木では、カジガミとかカジと呼んだそう。
紙の原料として、一次加工してから出荷したそう。

茂さんちには、カジでできたゴザもあります。
ビニールシートが普及する前は、このゴザを使っていたそうです。
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-24 09:59 | 五木の生活文化 | Trackback | Comments(0)

仰烏帽子山の銀世界。

メリークリスマス。

本日はイブです。皆さん、いかがお過ごしですか?
五木村でも、茅葺き民家前と道の駅物産館前に、
クリスマスイルミネーションが登場。
茅葺き民家前は、ちょっとインパクトが強すぎる気もしますが・・・。
ぜひご確認あれ。

さて、五木村・相良村・山江村にまたがる仰烏帽子(のけぼしやま)にも、
冬がやってきました。

標高1302mで、五木村側からは、頭地から車で10分ほどの
元井谷登山口から上れます。

相良村方面からは、相良村椎葉(しいば)地区から上れます。
詳しくは相良村役場HPより


12月23日ののけぼしの様子です。

b0125397_11542868.jpg


静かな、しんとした世界です。

b0125397_11545012.jpg


そして、山頂です。

b0125397_11551429.jpg



上って2時間、下りて2時間弱。
吹き溜まりで60~70cmほど積雪していたそう。

福寿草の季節にはまだ早いですが、
あまり人の多くない、この季節もいいものだそうです。

(登山された方、写真のご提供をありがとうございました)


■五木村観光協会
TEL0966-37-2611
■五木村役場
TEL0966-37-2211
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-24 09:37 | 仰烏帽子山 | Trackback | Comments(0)

増刊現代農業に五木の加工グループ掲載(予定)


この度、森の新聞社もりちさんのご紹介で、
次号の増刊現代農業で、五木村「瀬目マロン会」のことを紹介させていただけることになりました。

瀬目マロン会とは、国道445号沿いの瀬目公園で直売所「四季の里」を営む
瀬目地区の女性たちによる加工グループです。
ログで組んだ、展望所が目印です。

HPはこちら


しかし・・・

現在直売所は休業中。

写真は、この夏ごろまで営業していた当時の、直売所「四季の里」です。

b0125397_16241218.jpg


瀬目の山々で採れた食材を使った加工品などを
販売されていました。

b0125397_1630287.jpg



現在では、道の駅「子守唄の里五木」の物産館のみに
出荷されています。
コンニャクやまんじゅうなど、まとめて注文の場合、
予約してもらえれば注文も可能だそうです。


↓写真は、道の駅に並んだマロン会の加工品。

b0125397_16342342.jpg



増刊号のテーマは直売所だそう。


マロン会はどうやって生まれたのか?

商品にはどんな思いが込められていたのか?

どうしてマロン会は休業してしまったのか?

マロン会の取組みに学ぶ五木村のこれからへ向けたヒントとは?

・・・などなど、マロン会の物語は
ぜひ次号の増刊現代農業をチェックして下さいね!


もりちさんの、黒木町の食についての記事も掲載予定だそうです。

貴重な機会を下さったもりちさん、
時間のない中的確な編集で原稿に息を吹き込んで下さった甲斐編集長に、
この場を借りて御礼申し上げます。
ありがとうございます。

発行まで、どうぞよろしくお願い致します。

楽しみー。
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-17 08:49 | Trackback | Comments(0)

五木村で初冠雪。


昨夜からぐっと冷え込みました。
五木村では山の頂が白く染まりました。


国見山の初冠雪。

b0125397_1126528.jpg


1,271mメートルで、熊本百名山の一つだそうです。


では、続いて本日の大通峠(779m)。

b0125397_12125632.jpg


大通トンネルの前あたりでしょうか。
すっかり冬景色です。

以前、鴦山(おしやま)で樹氷を見ましたが、とってもとってもきれいでした。
寒い時期は寒い時期の、また良さのある五木村です。

あーしし鍋食べたい・・・。
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-16 12:15 | Trackback | Comments(0)

栗あんぎっしり☆子守茶屋の手づくり栗まんじゅう


道の駅「子守唄の里五木」物産館の隣りに、
松井製茶園の「子守茶屋」というお店があります。

松井さんは五木村のお茶やさんで、
自家茶園で栽培したお茶を、製茶、販売されています。

子守茶屋で売っているお茶は、一番摘みの新茶です。
かなりお得に買えますので、五木村に行ったらぜひ寄ってほしいお店です。

さて、その子守茶屋で最近人気なのが、
手づくりの栗まんじゅう。

b0125397_14293036.jpg


ポップにあるように、山江の栗よりおいしく(!?)、
栗あんがぎっしり詰まってます。
しかも、毎日作られるのでホクホクあつあつ。

こーんなにこんもり大きくて1個100円です。

b0125397_15123338.jpg


近年、五木村では猿や鹿が激増しており、
栗も大きな被害を受けています。
そんなわけで、地元産の栗は貴重です。

ぜひ一度、売り切れ前にご賞味下さい♪


■子守茶屋
(道の駅子守唄の里五木内)
球磨郡五木村甲2672-53
TEL.0966-37-2951
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-16 09:28 | 観光情報・お知らせ | Trackback | Comments(1)

朝ごはんのおいしい民宿いちょう。


先日、温泉センター夢唄の向かい側にある
民宿「いちょう」に泊まりました。

1泊朝食で5,000円。

そして、朝ごはんがおいしい!

朝ごはんは元気の源。
朝ごはんがおいしくないと、がっかりします。

b0125397_19553117.jpg



お茶(五木産に違いない)
ご飯
生卵
海苔
メザシ
白菜と大根の漬け物(五木産に違いない)
イタドリとワラビ、野菜の酢の物
ゴボウと人参のキンピラ
揚げと人参の煮物?(五木産に違いない)
お味噌汁(五木の固い豆腐入り)


イタドリとワラビの酢の物が、お気に入りです。

簡素で静かな宿ですが、頭地代替地なので、
翌朝一番から北にも南にも西にも、移動できます。

五木村商工会のHPより

■民宿いちょう
熊本県球磨郡五木村甲2672-37 
TEL 0966-37-2821 ※要予約(前日まで)

1泊2食 ¥7,000
長期滞在(1日2食)¥6,000
いちょう弁当 ¥530
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-11 20:02 | 五木に泊まる | Trackback | Comments(0)

大銀杏、また来年も。


山肌を紅葉が下りてきて、
また下界(人吉盆地、平地)へと下っていきました。

12月4日現在の、宮園の大銀杏。

b0125397_1035651.jpg


散ってもなお、この存在感。
農道宮園線からの眺めです。


それでは、宮園の大銀杏を、動画で楽しんでみましょう。
@舎ひとよし 「宮園の大銀杏」


資料(こちら)によると・・・

この銀杏は、文禄5年(1596)、相良長恒(ながつね)が朝鮮からの帰還を記念して植えたと伝えられているそう。
樹高45メートルでイチョウでは県下一の樹高だとか。
隣接する宮園阿蘇神社には、イチイガシの巨樹群があるので、そちらも要チェックです。


さらに資料によると・・・

「この樹の周囲にはたくさんの民家がありますが、大風などで折れた枝は不思議なことに民家には当たらず、道路など空いている場所に落ちるそうです。その落ちた枝を商売として販売したら怪我をしたとか、乳房状の気根を切り取って煙草入れを作った人が原因不明の病気でなくなったとか、このイチョウを傷つけると不吉なことが起こると言われています。」

おぉ!これぞ五木村七不思議!?


でも、落ちた葉っぱなら大丈夫。

最近では、長寿祈願に来訪される方もいらっしゃるそうです。
大きな黄色い葉っぱをそっと持ち帰るのなら、
きっと神様も許してくださるはず。


今年もお疲れさま。
来年もまた、すばらしい紅葉を見せて下さいね。
[PR]
by from_itsuki | 2009-12-08 08:33 | Trackback | Comments(0)


熊本県五木村に関する情報を発信中。


by yutera

画像一覧

おしらせ

◆福寿草登山の方へご注意◆ 現在、仰烏帽子山は、五木村元井谷登山口(第1登山口)、第2登山口まで車で通行可です。登山道が荒れているため一部危険な箇所がありますので、登山には十分ご注意ください。
◆便利なリンク集◆ 
> 道の駅子守唄の里五木(観光・物産)
> 五木村観光案内所Facebook
> 五木村役場
> 五木村商工会
> 五木村森林組合
> 古民家宿所「宮園のお宿」
> 五木屋本舗
> 五木とうふ
> 五木東小学校
> 五木中学校
> 人吉高校五木分校
★五家荘のことなら★ 
> 五家荘ねっと

最新のコメント

>mmkk1114さま ..
by from_itsuki at 19:43
☆こんにちは~♪ はじ..
by mmkk1114 at 13:11
ご来訪ありがとうございま..
by from_itsuki at 19:32
久しぶりの更新ですね。楽..
by 居候 at 07:08
かなり古いブログにお邪魔..
by とうりすがり at 18:13
今年はこの連休に五木に行..
by 五木の居候 at 22:58

検索

最新の記事

11/18宮園の大イチョウの..
at 2017-11-17 01:05
五木の子守唄祭り2017 生..
at 2017-11-12 02:14
(記事)地域おこし協力隊と地..
at 2017-11-08 05:53
10月1日~31日 阿蘇ミル..
at 2017-10-07 21:55
熊本市で五木とうふ販売
at 2017-09-30 17:58
五木村図書館に新聞社記者さん..
at 2017-09-23 22:28
那須さんのあざやか小梅。
at 2017-09-15 03:45
タイ報告会/環境を守る物語の..
at 2017-09-12 15:46
(西日本)これが旬 川辺川の..
at 2017-09-10 00:03
五家荘の紅葉の空撮動画(ドロ..
at 2017-09-06 21:04

以前の記事

2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月

カテゴリ

全体
観光情報・お知らせ
五木の生活文化
五木の四季と自然
五木の特産品
茂さんちのまわり
仰烏帽子山
つれづれ話
五木村ファンクラブ
五木に泊まる
古民家宿「宮園のお宿」
五木の子守唄
五木村暮らしの便利帳
新聞・メディア報道
生活再建
アクセス
五木村周辺情報
五木のお店
茂さん語録
【お問合せ】
(番外編)アジアの里より

画像一覧

外部リンク

記事ランキング

i2iパーツ